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炉利+エロス
最近お気に入りのビデオクリップだ。
http://stage6.divx.com/content/show/1042289?user_id=225779
YUKI姉さんによるパフォーマンスだが、相当エロいないようであるにもかかわらず、
美しくいやらしさがない。
これはYUKI姉さんの愛くるしい顔と滑らかな肌→幼さが
スケベさという嫌悪感を抑制するためだろう。
YUKI姉さんはこのほかにも多数のエロパフォーマンスを見せているが、
濃厚さがなくPOPな感じがする。
すべてはYUKI姉さんの幼さの残るルックスによるものだろう。

幼い印象はhiroにも共通する。
しかもきめ細かい白い肌まで共通する。
hiroにもこんなパフォーマンスが欲しい。

島袋寛子の乳房
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hiroの乳房は美しい。
その乳房に魅せられた男性ファンは多いだろう。
というより、島袋寛子の乳房が嫌いな男は皆無と言っていい。
breakin'で見せたはりのある大きなおっぱい。
このときからhiroのファンになった男は非常に多い。
当時15歳の少女にすぎなかった寛子はそのみごとな乳房で
男という生き物をことごとく悩殺した。
まるで、寛子に強姦されているいるようなものだった。
無意識のうち股間が大きく膨らみ、ジッパーを下げてしまう。

そして解散時には12歳で既に男と性行為にふけっていた事実が露呈する。
あのエロいからだで、エロい行為を。。。
当然と言えば、当然である。
hiroは12歳の時点で既にそこそこの大きさの乳房と細いウエストという絶妙のプロポーションを誇っていた。
男達がその乳房を放置するはずが無かった。
12歳で初めて男に裸の乳房を揉まれて以来、
数知れない男達が島袋寛子の乳房を揉み、舐め、吸ってきたのである。
そして、あの日本で最も乳房に厳しい松本氏をも夢中にさせてきたのである。
hiroが世界トップクラスのおっぱいの持ち主であることは疑いの余地が無い。

しかし、現状では私生活に限定されており、島袋寛子のおっぱいを公開すべきという議論が根強い。
ひろあきはhiro乳房公開論の先端を行っている。
顔が云々言う者がいるが、hiroはおっぱいで勝負すべきだ。
hiroのおっぱいは最強である。

それで、おっぱい公開の方法論であるが、ひろあきはかねてより
女優として濡れ場を演じることを推奨してきた。
つまりヌードを見せるだけでなく、揉まれることの大切さを主張してきたのである。
なぜなら、おっぱいは揉まれることに価値があるからである。
男はおっぱいを揉みたいし、女はおっぱいを揉まれて気持ちいい。
そこには何らの利害の対立は無く、
その時間はまさに地上の楽園であり、ユートピアである。

男に揉まれる裸の乳房を公開する方法はこれまで濡れ場かAVしかなかった。
しかし、最近になって「乳揉みインタビュー」というものが一般化しつつあり、注目に値する。
インタビュアーの他にインタビューを受ける女性の背後に男性スタッフが配置され、
インタビュー中、彼が彼女の乳を揉みまくるのである。
最初は着衣の上から、そして前をはだけ、直接乳を揉まむ。
女性は最初はくすぐったさ、そして性的快感を覚えながらインタビューを受ける。
通常のインタビューにありがちな堅苦しさや緊張感から開放され、
終始和やかな雰囲気の中でインタビューが行われる。
特にトピックが私生活、性生活に及んだとき、正直な回答が引き出せる優れたインタビュー形式である。
通常のインタビューのアウトプットはテキストと数枚の写真程度であるが、
乳揉みインタビューではその現場の映像自体に大きな価値がある。
女性の美しい乳房が見れるし、
女性の普段見せることの無い、恍惚とした表情が映し出されるからだ。
通常のインタビューでも胸から上の写真が掲載されることが多いが、
これは女性の胸が、顔と同等に関心をあつめる部分であることが理由である。
そうであるなら、裸の乳房を晒しだし、
しかも触りたくなるその裸の乳房を実際インタビュースタッフが代わりに揉みまくってしまえばいい。
そんあ合理的発想で生まれたのが乳揉みインタビューである。

ひろあきは50名ほどの乳揉みインタビューを見てきたが、
それぞれの女性の魅力を最大限に引き出すものであったと断言できる。
とくに乳揉みインタビューで真価を発揮するのが、美乳の持ち主であることは言うまでもない。
着衣の時点で男の手が乳房をなぞるから、どのような服を着ていても、
乳房のボリューム、形がわかる。
この時点で乳房露出への期待が高まる。
そして、実際に期待に沿う美しい乳房がさらされた瞬間の感動は他と一味違う。

しかし、乳揉みインタビューで最も重要なことは「性感」である。
さほどの美乳の持ち主でなくとも、乳房が敏感な女性は
乳揉みインタビューで輝きを放つのである。
逆に言うと乳房が鈍感な女性はいかに美しい乳房を晒しても、
魅力的とはいいがたい。
つまり、乳を揉まれながら、淡々とインタビューに受け答えするオンナはダメなのである。
乳房は形が美しいから男の関心を集めるのではない。
美しい以上にエロティックであるから、心惹かれるのである。
乳房は第二の性器なのである。
性器の性能が劣る女が魅力的でないのは当然である。
その点、島袋寛子は小学生時代から数多くの男達と性交しており、全身くまなく性感帯として開発されている。
乳房は松本氏の例を上げるまでも無く、重点的に開発されているはずだ。
乳揉みインタビューでは他を圧倒する魅力を放つであろう。

おっぱいは感じやすければ感じやすいほどいい。
ひろあきが見た50人の中には、乳揉みだけでオーガスムスに達する女性、無意識の内に自ら膣に指を挿れてしまう女性がいたが、感動的である。
hiroの場合もそうなるであろう。
いや、それどころではないはずだ。

19歳のあんなちゃん、着衣のまま胸を揉まれはじめ、
すぐに感じ始め、目を閉じがちになる。
乳を揉まれ始めて3分で、「ふん」と声を漏らす。
彼女は14歳ではじめてセックスし、12人と経験している。
4.5分後、服をめくられ裸の乳をさらされ、直接おっぱいを揉まれる.。
美乳である。
しかも、感じまくっている。
6分後には「ハァハァ」言い出す
あまりの快感に、7分後にはカラダをよじる。
8分後には激しく乳を揉まれ、「あん、うーん」を連発。
インタビューも上の空。
さらに乳揉みが激しくなり、
「あ、あん、うーん、うーーん」」
10分40秒後に「あっっ!」
と絶頂に達してしまう。


濡れ場女優名鑑5-深海理絵
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hiroの濡れ場発言以来、筆者は濡れ場研究家と化し、
膨大な濡れ場を観てきた。
しかも、70年代にまでさかのぼり、韓国映画までチェックし、
もちろん、AVもチェックしてきた。
筆者はいまや「完全なる濡れ場評論家」である。
そして今回紹介するのが、
「濡れ場女優No.1深海理絵」である。
しかも、ぶっちぎりのトップである。

筆者は、一連の濡れ場研究の初期に
今回紹介する深海理絵主演「完全なる飼育 愛の40日」
にめぐり合った。
この作品に強い感銘を受け、
「濡れ場は立派な映像美術」
であり、AVとは全く異なる「堂々たる芸術作品」
の感を深めた。
そしてますます、濡れ場研究に没頭していったのである。
しかし、一般の認識と違わず、崇高芸術としての濡れ場は決して多くない。
筆者はいまのところ、深海理絵主演「完全なる飼育 愛の40日」
を超える作品にはめぐり合っていない。
そして、筆者がここで強調したいのは、
濡れ場が、ラブストーリーを表層的なきれいごとに終わらせず、
リアルな人間ドラマを完成させるのに欠かせないシーンであることだ。

一連の「濡れ場女優名鑑」シリーズで紹介した

伊藤かな:完全なる飼育 香港情夜
田中美佐子:ダイヤモンドは傷つかない
水原ゆう紀:ナオミ
森下愛子:もっとしなやかにもっとしたたかに

はいずれもすばらしい作品であり、
特に濡れ場は崇高なる芸術作品である。
是非、鑑賞することをお勧めする。
しかし、これらと比べ物にならないのが、
深海理絵主演「完全なる飼育 愛の40日」
である。

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さて深海理絵であるが、
決して演技派とか名女優と呼べる存在とはいえないだろう。
セリフは棒読み気味であり、
表情も豊かとは言いがたい。
顔も美人ではあるが、特別可愛いとは言いがたい。
しかし、ヌードシーン、濡れ場となるとそれは一変する。
まばゆいばかりの輝きを放つのである。

まずはヌードであるが、とにかくすばらしい。
細く引き締まったウエスト、股間のふくらみの豊かさ、
そして豊満で形の良い乳房。
すばらしいヌードの持ち主である。
hiroは肌のきめ細かさ、白さで、乳首の色でアドバンテージがあるが、
理絵の乳房の大きさにはかなわないだろう。

主演男優 緋田康人がナイフを突きつけ、
無理やり理絵を脱がせ、初めてヌードを見た時、
「はぁ、綺麗だ。」
とつぶやくが、強く共感できる。

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そしてなんといっても理絵のすばらしさは、
乳房の感度である。
映画の中ごろに理絵が大きなたらいの中でカラダを洗われるシーンがあるのだが、
緋田康人の手が乳房に触れると、カラダをこわばらせ、
「くすぐったい!」
と一度は拒否する。
しかし、緋田康人は「この女、おっぱい感じまくりだな」と判断すると、
手に持っていたタオルを置き、素手で理絵の体を洗い出す。
そして再び理絵の乳房を触りまくるのだ。
緋田康人の手が理絵の乳首に触れた瞬間、理絵は
「フッ」
と声を漏らし、全身を緊張させる。
しかし緋田が理絵の張りの有る乳房をしつこく触りまくると、
理絵はあっという間にエロエロモードに突入する。
「ア、、ウフッ、、、ウフン」
そして理絵は緋田の顔に唇を近づけ、口付けを求めるような
素振りを見せる。
それほどまでに緋田への心理的急接近を見せるのだ。
ストーリー的には、女子高生である理絵は緋田演じる変態男に誘拐され、監禁されている。
この時点での理絵と緋田の間には、強い緊張感があるのだ。
それが、緋田の乳房愛撫により、理絵の心は彼に急接近してゆくのである。
それが非常にリアルに伝わる名シーンである。

ここで、理絵が演技派女優から程遠い、新人女優であることを思い出して欲しい。
上記のシーンの理絵の演技は感嘆するほどであるが、
意識的に「演じた」とは思えないリアルさである。
つまり、理絵は「演じた」というより「感じた」と観る方が正しいだろう。
理絵は非常に乳が感じやすく、しかも緋田の乳揉みがうまいので、
乳を揉まれた直後に本気で緋田に心を奪われてしまったのだ。
「くすぐったい!」と緋田を拒否したほんの数分後には、
緋田の乳房愛撫に完全に身をゆだねている。
理絵は性的快楽とともに本気で緋田に恋愛感情を持ったはずだ。
そしてこのシーンは、
男女の心のつながりが「カラダのつながり」と切っても切れない関係にあるという、
人類・性の本質に迫る名シーンである。

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そして映画の後半、緋田は誘拐犯として警察に追われ、
理絵とともに過ごした自宅(愛の棲家)を追われる。
この時点で理絵は完全に緋田に心を奪われ、恋に落ち、
犯罪被害者でありながら、加害者である緋田とともに逃走する。
この映画タイトル「完全なる飼育」がまさに完成された瞬間である。

そして逃亡生活の中で二人が立ち寄る空家。
「このあたりに大きなベッドが置けるわね」
と語りながら、二人はセックスを妄想し、
そして木の床の上で、セックスを始める。
硬く、冷たい板の上で抱き合いながら、二人の意識内では
柔らかく、厚く、清潔なベッドので抱き合っている。

緋田は理絵の豊満な乳房を執拗に揉み、乳首を舐める。
しかし、それは決して男の欲求に基づく乱暴なものではなく、
理絵への愛情を強く感じさせるものだ。
理絵の乳房全体をやさしく揉み、さりげなく乳首を刺激し、吸う。
そのやさしい乳房愛撫に呼応するように、
理絵は非常にリラックスした、幸せな表情で緋田に身を任せている。
理絵が経験の乏しい新人女優であることを考えると、
これは全く演技を超えた、深海理絵本人の実像であろう。
これは多かれ少なかれ、濡れ場という特殊な一場面、
男女が裸で抱き合う場面で、生身の人間がにじみ出ざるを得ず、
それを演技で覆い隠すことの難しさを物語っている。
この意味で、緋田と理絵が撮影中、非常に良い関係を持っていたことを見せ付けている。

この美しい濡れ場は観るものに、性的興奮をもたらしながらも、
それ以上にセックスのすばらしさ、
思いやり、やさしさ、愛おしさ、といった「やわらかな感情」「穏やかな心」を伝えている。
この濡れ場がこのドラマのクライマックスと言って間違いなかろう。
しかし、この穏やかな愛がまもなく引き裂かれてゆく運命にあることが
このドラマの物悲しいところである。

完全なる恋愛関係に落ちた緋田と理絵の出会いは、
そもそも誘拐・監禁というおぞましい犯罪・事件であり、
緋田は加害者、理絵は被害者である。
そして緋田は追われ、ついに逮捕される。
表面的には「無事保護され、開放される」立場の理絵であるが、
しかし理絵個人にとっては『喪失』以外の何物でもなかった。
緋田逮捕以来、理絵は心の安定を失い、
大学を卒業した今も、緋田と同年代の男に緋田を求め、
ある日、竹中直人演ずる心理カウンセラーに援助交際を申し出る。

筆者は「完全なる飼育」シリーズの存在はずいぶん前から知っていたが、
そのタイトルから連想される、犯罪性、事件性、異常性、おぞましさに
とても観てみようと気にはならなかった。
それが今回の濡れ場研究というきっかけを得て、
この作品に出会えたことは極めて幸運である。
あらためてhiroに感謝したい。

しかし、「完全なる飼育」シリーズ全体は評価に値しない。
評価すべきはこのシリーズ第二作「愛の40日」と第三作「香港情夜」のみである。
他は駄作と断言できる。
第三作「香港情夜」の魅力は上記した「愛の40日」に近いものがあるが、
リアリティの面で大きく劣っている。
しかし、主演女優の美少女ぶりに関して言えば第三作が上だろう。
美少女のヌード、セックスシーンだけが目当てなら、第三作をお勧めする。
しかし、 ドラマとしてのインパクト、完成度、感動度で
深海理絵主演「完全なる飼育 愛の40日」が圧倒的である。
日本映画の中でもトップクラスではないだろうか?
この映画を「エロ映画」と分類する人も多かろうが、非常にもったいないことである。
日本映画史上に残る名作と言ってよい秀作である。
「完全なる飼育」などというタイトルが付いてしまったことが、
この映画にとって大きなマイナスになっているように思う。

Coco d'Orとして名曲のカバープロジェクトを進めるhiroであるが、
是非、女優として「隠れた名画」リバイバルという意味で、
本作品をリメークして欲しい。
相手男優として緋田にもう一度やってもらいたい。
タイトルは「I will take you forever」など良いかもしれない。
もちろん、主題歌はhiroのシングルである。


Coco d'Or 2
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Coco d'Or発売が近づき、濡れ場は小休止である。
今回のコンセプトは夏である。
夏、いい響きだ。
基地外じみた暑さに耐えかね、
人は衣服を脱ぐ、
欧米ではあたりまえの胸谷露出ファッションが、
今夏は日本でも結構見かける。
それも「チラ」程度でなく、
思い切り見せてる。
「チラ」だと見てはいけない感じがするが、
あれだけ見せてると、
こちらとしても見てあげなければ、いけないような気がする。
先日通勤電車でも見かけたが、思わず、顔と胸元を交互に
見まくったが、彼女も見られてドキドキといった雰囲気だった。
美少女というほどでなくとも、胸を見せてる女は魅力的で、
可愛く、いとおしい。

ここ数年hiroは胸露出傾向にあり、
まして、コンセプトが夏となれば、今回のCoco d'Orは期待だ、
ジャケットイラストの水着姿で踊るhiroが見たい。
イラストでは貧乳気味に描かれているが、その水着がいい。
hiroの乳はおそらくDカップくらいと思われるが、
イラストのようにAカップ仕様をのビキニで踊って欲しい。
ビキニの色は淡い単色がいい。
思いっきり、上乳、横乳、下乳を見せながら、
スイングして欲しい。
「ちょっと大人なhiroの映像が収録」されてるらしいから、
それくらい期待して良いだろう。
大人の女は男がおっぱい好きなことくらい知っていて、
時に大サービスするものである。
12歳で早くも「大人の女」になったhiro、
大人の女10周年記念ということで。
できれば、NoticeMyMindのときのように
わざとに胸を揺らすアクションも入れて欲しい。

ここ数年、Tバックはもはや珍しいものではなくなっている。
ここはhiroが新しいムーブメントをおこして欲しいところだ。
ファッションリーダーと言えばあゆやhitomiだが、hiroにも
一役買って欲しい。
しかもhiroだから出来る新タイプ水着
名づけて、「Tフロント&Tバック」だ。
つまり、フロントからバックにかけ、
股間を隠す水着が紐状になったものである。
当然陰毛を綺麗に剃りあげなければ着こなせない。
もともと陰毛の薄いhiroだからかっこよく着こなせる水着である。
残念ながら、上原多香子には向かない。
剃り跡がおっさんのほっぺた状になってしまうからだ。

この水着は一見すると、「何も付けてない」ように見えてしまう。
ひも状の水着がワレメに完全に食い込み、むしろ水着が隠れてしまうからだ。
それがこの水着の売りなのだ。
しかし、法的に問題があるため、さすがにビラビラ部は水着で
覆ってしまわなければいけない。
だからどうしてもビラビラを包む部分は水着を太くしなければならない。
ビラビラが大きい女性の場合、特に太くなってしまい、
直立姿勢、正面から見ても水着が見えてしまい、
「何も付けてない」感が損なわれてしまう。
しかし、ビラビラがこじんまりしたhiroなら、
ほんの少し太くすれば良いだけなので、
完璧に「何も付けてない」感が実現でき、
非常に綺麗に着こなせる。
あまりに完璧なので、むしろ、たまに脚を開いて
水着着用を証明しないといけないかもしれない。

hiroは22歳になった今もロりの魅力を残しており、
スク水着風のワンピースも良いだろう。
こちらはオーソドックスに紺色、
股間の見せ方は食い込み程度で良いだろう。
しかし「Tフロント&Tバック」とのバランスもあるため、
しっかり食い込ませて欲しい。
よく見ると食い込んでる程度ではダメである。

一見普通のスク水着だが、やはりワンポイント欲しい。
大胆な胸のカットで大きく谷間を見せるのも良いが、
ここはさわに大胆に、カットを大きくし、
おっぱいを完全露出したい。
つまり上乳、横乳、下乳なんてけち臭いこと言わず、
バストトップ含めて完全露出するのである。
欧米では、ビーチでビキニブラを取り去り。
おっぱい露出することは常識になっているが、
これを倭撫子がやるとこうなる!という見本を見せるのだ。
水着姿の女性のカラダを見るのはどこか気が引けるものだが、
おっぱいまる見せならそんな気遣いもいらない。
思う存分、hiroの美しい乳房が見られる。

あぁ、Coco d'Or 2が待ち遠しい。

濡れ場女優名鑑4
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第四回はぐっと新しくなり、伊藤かな。
伊藤かなはhiroと同い年の1984年生まれ。
完全なる飼育 香港情夜(2002年)では当時17歳でありながら、
濡れ濡れの濡れ場を演じている。
日本の法律では17歳の濡れ場は違法らしく、
そのためわざわざ香港映画のように取り繕うため、
撮影を香港人スタッフで固めたらしい。
製作側の「かなに濡れ場を演じさせたい」という情熱を感じずにはいられない。
かなはそれほどまでに濡れ場女優として魅力的なのだ。

かなのデビューは『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』の
「セクシー小学生ゴングショー」だというから、
hiroと同様に早熟なロリータだったらしい。
男性体験もhiroと同じく、小学生時代から活発だったのだろう。
やはり濡れ場女優にはプライベートでも豊富なセックス体験が必要である。
セックスの喜びを知らない女優に美しい濡れ場は期待できない。
hiroには濡れ場女優として凄い可能性が内在しているのだ。

完全なる飼育で、かなは香港に修学旅行に来ている女子高生として登場する。
映画の前半では、まったく純真な女子高生に見え、
しかも非常に可愛い。
後半、彼女の濡れ場が用意されてることなど想像が付かないほどだ。

その女子高生が香港のタクシー運転手に誘拐され、
監禁されるところからストーリーが始まる。
犯人の自宅に連れ込まれた彼女は服を脱がされ、
無理やりブラジャーを剥ぎ取られ、ブラシでカラダを現れるのだ。
さりげなくおっぱいも揉まれるが、緊張するかなはセクシーな反応を見せない。
この場面をhiroが演じていたら、犯人の手がおっぱいに触れた瞬間、
思わずピクッと反応しそうだ。
かなはそこまでエロエロではないようだ。
かなのおっぱいの大きさだが、hiroよりやや小さめだろう。
形はhiroほど完璧でないにしろ、なかなかいい。
柔らかさ、質感はhiroに非常に近く、プルンプルン揺れ、沖縄サミットのステージを連想させる。

犯人は意外にストイックである日、かなが逃亡をはかるまでは手を出していない。
逃亡しようとするかなを押さえ込み、レイプするシーンが始めての濡れ場である。
しかしこのレイプは未遂に終わる。
このレイプでかなの犯人に対する感情が、憎しみからほのかな愛情に変わってゆく。
男が女の乳房に抵抗できないのとおなじで、
女は男のいきり立つ陰茎を拒否しきれない。
なぜなら、陰茎勃起は
女を美しい・可愛いと感じていること、すなわち愛の証明だからだ。
女は愛に弱い。

その後も、犯人はかなと毎晩添い寝するが、決してかなに手を出さない。
そんなある夜、かなは熟睡する犯人の手を自分の乳房にあてがう。
かなのこころが犯人にひきつけられていることをよく表現したシーンである。

そしてクライマックスのセックスシーン。
互いに求め合う男と女。かなの美しい2つの乳房が大きく映し出され、
犯人の手は最初は左の乳房、そして右の乳房に伸び、
かなの2つのおっぱいは激しく揉まれる。
乳首は勃起し、かなは気持ちよさそうなあえぎ声を上げる。
本番は無いのだが、かなは大きく脚を開き、
その上を犯人の体が激しく動く。
かなは、おっぱいを揉まれながら、犯人の下腹部でマンコに刺激を受け、
かなり感じていたはずで、激しいあえぎ声をあげる。
経験豊かで、性感帯を開発された伊藤かなが、
おっぱいとマンコを同時に刺激され、
本気にならないはずが無い。

このシーンは濡れ場史上でも最高傑作である。
映画のストーリーも美しく、是非ごらんいただきたい。
完全なる飼育シリーズは本作品(3作目)と第2作目がすばらしい。

17歳のかなにはセックスを「演じる」ことは難しかっただろう。
しかし、小学生時代からセックスに親しんできたかなには、
「演じる」ではなく「する」ことはできたのだ。
このシーン撮影後、かなは楽屋などでこの男優とセックスしたはずだ。
つまりこの濡れ場はかなと男優の前戯だったのだ。

筆者は濡れ場というものは他のシーンとはことなり、
演ずるものではないと考えている。
つまり、濡れ場とは純粋に女優と男優の性行為であり、
その性行為を映像に記録し、芸術的美を付加させたものに他ならないのである。
この意味において女優男優に要求されるものは
「スタッフやカメラの前でセックスすること」
であり、セリフをや表情作りをするいわゆる「演技」を求められる
他のシーンとは本質的に異なるのだ。
従って、「演技」のうまい女優は、必ずしも「濡れ場」もうまいとは限らない。
逆に「演技」が下手な女優が、「濡れ場」はうまい、ということは大いにありえる。
濡れ場では演技の巧みさより、
「男が好き」「セックスが好き」「性感帯が開発されている」「経験豊富」
などが女優に求められるのだ。
また濡れ場はスタッフやカメラの前でのセックスであるから、
「露出癖」つまり、人前で全裸になったり、
人に見られながらセックスしたいという願望を持った女優に有利である。

この意味において、hiroには濡れ場女優は天職である。
小学生時代から男とのリアルセックスを求めた性欲の強さ、
男達を魅了してやまない美しいヌード、
数え切れない男達とのセックスを通して完成された敏感な性感帯、テクニック
hiroは濡れ場女優をする運命のもとに生まれ、
SPEEDメンバーとして歌手デビューしたことは、
濡れ場女優となるためのステップに過ぎないのだ。

Coco d'Orとして数々の名曲に取り組んでいるhiroだが、
女優としても名作リメークに取り組んで欲しい。
上戸彩がアタックNo.1リメークに取り組んだように、
hiroにはこの「完全なる飼育 香港情夜」リメークに取り組んで欲しい。
この作品は日常的視点で見るなら「おぞましい犯罪」であるが、
映画芸術でみるなら、美しいファンタジーであり、
男女の「出会い方」が異常であることを除けば、
美しいロマンスドラマであり、名作と呼ぶにふさわしい
筆者は繰り返しこの作品を鑑賞しているが、いっこうに飽きない。
伊藤かなと男優のリアルな濡れ場がドラマ全体にリアリティを与えている。
幼稚なアタックNo.1などより、よっぽど深みの有る作品である。
hiroを主演女優として迎えたなら、
「完全なる飼育 香港情夜」は更なる輝きを放ち、不動の名作として
人々の心を支配し続けるだろう。
伊藤かなをはるかにしのぐエロス強度に、相手男優は終始
強い勃起を維持し続け、hiroも撮影の進行に伴い、欲情し、
相手男優とのリアルセックスを真剣に考えるだろう。
そして、前張りなしの濡れ場撮影、激しいセックス。。。
濡れ場女優としてのhiroの名声を不動のものにするに違いない。